子供の頃うるさく言われたこと

色々ありますよね~。
勉強しろだの、宿題しろだの、○時には帰ってこいだの、早く寝ろだの・・。
勉強、宿題はやるべきことだと分かっていてもなんだかやる気にならないし、門限に関しては友達と遊ぶ時間が制限されているような気がしてなんだか嫌な気分でしたね。
今思えば、どれも「言われてみれば確かになぁ・・」と納得してしまいますね。
勉強サボった反動は大きいし、夜遊びはちょっと危ないですしね。

そんな中で、早く寝ろと言われてきた理由についてふと考えてみました。
夜10時~深夜2時っていうのは、成長ホルモンの分泌がピークになる時間帯で、その時間帯に寝ているというのは重要なことなんだそうで。
なので、体調が優れなかったり、口内炎になってしまったりした時は、早めに睡眠を取る方が良いそうで。
それを考えると、子供の頃に早く寝ろと言われてたことが納得できます。
まぁ、ただ単に子供が夜更かしするのはまだ早いっていう理由なんでしょうけど、他の理由としてこういうことが考えられるんじゃないかなぁと思ったわけです。
まぁ何にせよ、睡眠は大事ですけど、夜10時~深夜2時に寝ているということも大事ということですね。
とはいえ、社会人になったり、夜勤バイトしていたりするとそうはいかなくなっちゃいますね。
でも、1日だけでも早寝すると大分違うみたいですから、休みの日なんかに早寝してみるのも良いかもしれませんね。
10時が無理なら11時でも大丈夫ですし。

私もなるべく、この時間帯に睡眠がとれているようにしたいと思います。
とはいえ、作業に集中したり、ゲームしてたりすると夜更かししがちですけど(^^;
それではこの辺で。

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