Office for mac 2016 でアップデートできなくなった時の対処法

どうも、サツキです。

今回の記事は、先日から今まで出来ていたOffice for macのアップデートがなぜかできなくなってしまった時の話です。

最近、MBPでかんぱにをやってると頻繁にコネクションエラーになるし、Officeもアップデートに失敗するようになったし、挙げ句の果てにはOfficeの公式から365soloのインストーラーすらDLできない状態に陥りました。。。
うちのJ:com回線がダメなのかと思い、モデムをリセットするもダメ。ルーターリセットもダメ。macでキャッシュクリアリブートをかけても変化なし。
途方に暮れ、諦めかけていたら、MSのコミュニティに同じような症状で質問が書き込まれているのを発見し、それについていた回答で見事解決しました。

「予期しないエラーが発生・・・」と表示され Microsoft AutoUpdate 3.3.0 がインストールできない

↑のレスにあるDNSを設定する方法で解決しました。
いやはや、助かりました。これでOfficeを最新状態に保つことが出来ます。
初期バージョンだと、セルを移動すると勝手に入力ソースが切り替わる不具合が発生していて、アップデート出来ないのはとても不便でした。
でも、今まで出来ていたのに急に出来なくなったのは何故だろう・・・この辺は調査が必要ですねぇ。

ちなみに、かんぱにのコネクションエラーは解決しませんでした。
たぶん、Chromeで使ってるプラグインとかが悪さしてるんだと思います。
ですが、必要な物もあるのでなんとも言えませんし、同じプラグインを使っているWinでは何ら問題が無いというのも少し引っかかります。
これは追々検証が必要ですねぇ・・・やれやれ。

MacでOffice使っていて、同じ症状に陥った人は参考にどうぞ。

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