10月ですね

更新が停滞したまま10月を迎えてしまいました。
どうも、修羅道@スカーレットです。
私の大学でも授業が始まりました。
この秋学期からは前々から何度も言ってるようにコースに分かれます。
でも、コースに分かれたからといって、他のコースの科目を取ってはいけないということはありません。
ですが、所属するコースである一定の単位を取らなければ卒業することはできないようになっています。

私は自分のコース科目を取ることを優先して、余裕があれば他コースの科目も取ってみたいと思ってます。
現在、C++、Jude、データベースについて絶賛勉強中。
C++をやってみて、自分のCに関する知識の低さに絶望したので、ちょくちょくCの復習もしていこうかと思ってます。
やはり、案の定でした・・・orz

スポンサードリンク

こっからは、Twitter関連。
WBSでも紹介されて、おそらく知名度がちょっと上がったくらいだと思います。
それで、WBS見て始めたという人もいるかと思います。
でも、やってみて、「フォロワーが増えない」とか「誰も絡んでくれない」とか、そういう感じな理由でやめてしまう人も出てくるのではと思います。
私が思うことをちょっと書いてみます。
フォロワーを増やす方法ですが、なりふり構わずフォローすればいいというわけではないです。
「フォロー」っていうのは、「ブックマーク」のようなものだと思ってください。
自分のタイムラインに必要な情報を流すためのです。
まず始めたら、著名人やニュースBOT等をフォローすればいいと思います。
これで、ある程度自分のタイムラインに必要な情報が流れるようになります。

次に、はてなグループついったー部に登録するといいです。
登録したら、フレンド登録ご自由にとか、○月生まれのついったーとかに自分の名前とIDを載せます。
これで、自然とフォローが少しずつではあるけど、増えるはずです。
また、自分からフォローしてみるのもいいでしょう。

他にも、東方部MOTHER部といった部活があるので、そこに名前を載せてみるのもいいかも。
これで、フォロワーをある程度増やせます。
あとは、BOTや著名人のフォロワーから辿って、フォローしてみるのもいいかもしれません。
大概の人はフォローを返してくれる可能性があります。
こういう感じでフォロワーを増やすといいです。
しかし、フォロワーやフォローの数は多ければいいというわけではないです。

フォローがすごい多いのに、フォロワーとつぶやきが少ないとフォローを敬遠する人が多いと思います。
そういう人は、「フォローの数だけで満足して放置する可能性がある」と思っているから敬遠するのです。
逆にフォロワーが多くてフォローが少ないと、「この人はフォローを増やす気がない」と思い、フォローしないことがあります。
あと、アイコンで判断する人もいるので、アイコンは設定しておいたほうがいいです。
アイコンがデフォルトだと、「この人やる気ないんじゃない?」とか思われる可能性があるからです。
私は、アイコンはちょくちょく変わるものだと思っているので、気にはしません。
自己紹介文も書いておいた方が、フォローをする判断をするときに困らないので、なるべく自分がこんな人だよ~というのがわかるように書いた方がいいです。

当然、個人を特定できるようなことは書かないでください。
趣味とか、興味のあることとかを書いておいた方がいいです。
でも、重要なのは「つぶやきの数」だと思います。
フォローとフォロワーをふやすだけでなく、ある程度自分からも何かつぶやいたほうがいいです。
「ああああ」とかそういうんじゃなくて、独り言でもいいんです。
そしたら、その独り言に反応してくれる人が出てくるかもしれません。
そうしましたら、返せると思ったらその反応してくれた人に返事をしてみてください。
それだけでも、コミュニケーションを取ったことになります。
あと、挨拶にも反応してみるといいかも。

挨拶は一番気軽にできるコミュニケーションだと思っています。
まぁ、要はつぶやいたり、自分から行動を起こせばフォロワーは増やせるし、適当につぶやいていれば、絡んでくれるということですね。
ちなみに、これは私の経験上の話です。
あ、書き忘れてましたが、フォローされたらなるべくフォローを返してください。
そうすることで、気軽に絡む事かできるし、相手からも絡んでくれる可能性があります。
中には、お礼を言ってくれる人もいます。
人によっては、フォローし合ってなくても絡むっていう人もいますがw

あと、リムーブされても気にしてはいけません。
リムーブしてはいけないという決まりはありませんから。
リムーブされるとちょっと凹んでしまうのは仕方ないと思いますが、それがついったーだと思ってください。
他にも色々書きたいことはあるんですが、これ以上書くと読む側が疲れてしまうのでやめます。
とはいえ、かなりの長文になってしまいましたが・・・(^^;
次は、あると便利なPC用ツイッタークライアントについて書きます。
余裕があれば、BOTも紹介したいと思います。
それではこの辺で。

スポンサードリンク
Pocket

Comments are closed.